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ただいま施行中

ただいま施行中の現場です。息吹木の家は年間4~5棟の

おうちを、一棟一棟丁寧にを心がけて施工をさせていただく、く小さな工務店です。一軒一軒手間を惜しまず、家づくりを楽しみながらじっくりと家づくりを進めて行きます。

 

 Case 1  赤磐市  離れ屋をもつ、景色を愛でる暮らし 
             ※もうすぐ完成賢学会    お問い合わせはこちらから

 

OM邸

弊社社員、大本の自宅です。

家を建てるなら、のんびり暮らせる場所で、BBQやアウトドアライフ。薪ストーブなんかもやってみたい。そんな想いで土地を探し、土地決定から約3年。やっとの想いで着工させていただいております。

息吹木の家としての空気感や性能は、当たり前として、この土地を選んだ自分たちが

どのような暮らしをしていきたいかを追求して悩みました。

結果、最初に書いたような暮らし。のんびりと暮らせて、お客さんが来ても気兼ねなく

楽しい時を刻める、永く愛せる家にしたいという想いから、いまのかたちに至りました。

自宅ですので、随時見学していただいて、工事中しか見ることのできない、大切な部分など

ご案内できる場所として開放したいと思っています。

来春、2022年に完成予定です。

 


 


 

 Case 2  津山市 某所  開放的なリビングでゆったりと寛ぐ、上質な平屋 
            

 

IT邸

出会いは2019年。家を建てたくてYouTubeなどで勉強をし、断熱・気密性はこだわりたいが、あとの決め手が何かわからないと、何度も私たちの建てる家・構造賢学会などに足を運んでいただき、空気感をはじめ、私たちと家づくりがしたいとお決めいただいてから約2年、ようやく着工です。

自分たちの暮らしについて、よく分析されていて、暮らしのノートをつくっておられ、そこをお聞きすることから家づくりはスタート。

叶えたいことの中に、断熱性・快適性は絶対の部分であったため、付加断熱をご提案したところ、ITさんもお願いしたかったとのことで、超高性能住宅ができることとなりました。

意匠にもこだわり、メインの南の窓を大きく取りたいとのことから、断熱・気密・意匠の部分が揃った、アルミクラッドの窓をご提案。その大開口の窓からは日差しを取り込み、ウッドデッキを大きく作ることで外との一体化を実現しようとしています。

玄関を入ると、坪庭の緑が家族を迎えてくれ、癒しの空間となること、LDKは勾配天井で岡山県の杉の白い分を貼ることですっきりとしながらダイナミックで上質な空間になること間違いなし。

今年の夏、2022年7月頃に完成予定です。

 


 


 

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